×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

foo_pod.dllの使い方

〜foobar2000でiPodを使う〜 細々と日本語化もやってます

listmark foo_pod.dllを使うとfoobar2000でiPodに曲を転送できる

iTuneを使わなくても、iPodに曲を転送できます。foobar2000という音楽プレーヤーのプラグインであるfoo_pod.dllを使う。とにかく軽く、軽快にiPodとリンクすることができちゃいます。
私は未確認ですが、iPod miniやiPod shuffleにも転送可能のようです。
ReplaygainもiPodにサウンドチェックとして反映されます。

listmark まずは準備をする

まず、プレーヤーであるfoobar2000 v0.8.3をインストールします。
インストール方法は foobar2000 Wiki をご覧下さい。
(foobar2000本体のことで分からないことが生じたら、 foobar2000 Wiki を頼りましょう)

次に、foo_pod.dllをダウンロードします。
このあたり からダウンロードしてください。

ダウンロードしたファイルを解凍し、出てきたfoo_pod.dllをfoobar2000のcomponentsフォルダに入れます。
(他にも色々なdllがありますが、iPodへ転送時に自動でファイルをエンコードしないのならfoo_pod.dllだけで大丈夫)

次に、iPodをパソコンに接続してiPodのドライブレターを確認する。
(マイコンピューターを開けば、ドライブレターが確認できます。F:やG:などがそれにあたります)

foobar2000のpreferencesのfoo_podにある以下のところにそのドライブレターを入れます。

foo_pod.dll 設定Main画面

これで下準備は完了です。

listmark  abokadoro#gmail.com
    (ご連絡は、#を@に換えて御送信ください)

copyright © 2005-2009 foo_pod.dllの使い方 all right reserved